<ちゃっきりむし 総目次>
No.223 多々良明夫 会長就任のご挨拶(2025)
No.222 鈴木英文 南のヒカゲと北のスジグロ?(2024)未公開
No.221 片井信之 東京農工大学 日高研究室の思い出(2024)
No.220-1 瀬下亜希 靜岡県立森林公園のハッチョウトンボと湧水湿地(2024)
No.220-2 諏訪哲夫 西表島のモンシロチョウに関しての続き(2024)
No.219 清 邦彦 西表島のモンシロチョウ(2024)
No.218 福井順治 シリーズ ベッコウトンボの増殖と浜松市への移殖(2023)
No.217-1 平井克男 ヒメオオズナガゴミムシ及びセンマイナガゴミムシ、新種発見時の感慨(2023)
No.217-2 諏訪哲夫 突然分布拡大を始めたイシガケチョウ(2023)
No.216 横山謙二 シリーズ 昆三保半島の海浜性昆虫移入時期と絶滅の危機(2)(2023)
No.215 横山謙二 シリーズ 昆三保半島の海浜性昆虫移入時期と絶滅の危機(1)(2023)
No.214-1 高橋真弓 シリーズ 昆虫のいた時代O 山梨県四尾連湖とその周辺山地の想い出(2022)
No.214-2 清 邦彦 シリーズ 昆虫のいた時代P ミヤマシジミのいた頃(2022)
No.213-1 平井剛夫 ルソン島・マッキリン山に昆虫を求めて(3)(2022)
No.213-2 清 邦彦 シリーズ 昆虫のいた時代N 富士宮市営舞々木墓地(2022)
No.212 平井剛夫 ルソン島・マッキリン山に昆虫を求めて(2)(2022)
No.211 平井剛夫 ルソン島・マッキリン山に昆虫を求めて(1)(2022)
No.210 高橋真弓 シリーズ 昆虫のいた時代M) 南アルプスでの蝶類調査の想い出(2021)
No.209 谷川久男 シリーズ 昆虫のいた時代L箱根西麓「三島市芙蓉台」周辺の自然(2021)
No.208 渡邊定弘 シリーズ 昆虫のいた時代K「富士山麓にたくさんの蝶がいた頃」(2021)
No.207 諏訪哲夫 シリーズ 昆虫のいた時代J「山梨県旧六郷町のヒョウモンモドキ」(2021)
No.206-1 森田 東 シリーズ 昆虫のいた時代H「イシ、ホシ、ムシ (2)」(2020)
No.206-2 白井和伸 シリーズ 昆虫のいた時代I 「I was there」(2020)
No.205 森田 東 シリーズ 昆虫のいた時代H「イシ、ホシ、ムシ (1)」(2020)
No.204 鈴木英文 シリーズ 昆虫のいた時代G「静岡平野の昔と今」(2020)
No.203 福井順治 シリーズ 昆虫のいた時代F「私の昆虫少年時代」(2020)
No.202-1 平井克男 オオヒョウタンゴミムシとの出会い(2019)
No.202-2 平井剛夫 「出たがり虫」と「引きこもり虫」(2019)
No.201 池谷 正 シリーズ 昆虫のいた時代E「櫛形山」(2019)
No.200 清 邦彦 200号の「ちゃっきりむし」と同好会(2019)
No.199 清 邦彦 シリーズ 昆虫のいた時代D「身延線沼久保駅のまわり」(2019)
No.198 平井剛夫 虫探しの裏技は忘れものの神様から(2018)
No.197 鈴木英文 42年前の大法螺(2018)
No.196 宇式和輝 シリーズ 昆虫のいた時代C「谷津山から安倍奥へ」(2018)
No.195 平井克男 シリーズ 昆虫のいた時代B「私の昆虫少年時代」(2018)
No.194 諏訪哲夫 シリーズ 昆虫のいた時代A「朝霧高原・麓」(2017)
No.193 橋真弓 シリーズ 昆虫のいた時代@「賎機山の昔と今」(2017)
No.192-1 鈴木英文:峠のチョウシロー(2017)
No.192-2 清 邦彦:「本物を標本にするんですか?」(2017)
No.191 松田陽二:インドで蝶を追う(2)(2017)
No.190 松田陽二:インドで蝶を追う(1)(2016)
No.189 多々良明夫:ラオスな日々 その2 (2016)
No.188 多々良明夫:ラオスな日々 その1 (2016)
No.187 諏訪哲夫:会長就任のごあいさつ(2016)
No.186 清 邦彦:小長谷謄写堂の時代(2015)
No.185-1 高橋真弓:北條篤史さんを悼む(2015)
No.185-2 平井克男:北條篤史さんの思い出(2015)
No.185-3 平井剛夫:一服峠でのクロヒカゲモドキと北條さん(2015)
No.185-4 西山保典:用宗のアゲハチョウ(2015)
No.185-5 清 邦彦:いつかバイカル湖畔で(2015)
No.185-6 鈴木英文:宮口のヒメヒカゲ(2015)
No.185-7 伊藤哲夫:北條篤史さんの想い出(2015)
No.185-8 城内穂積:北條さんを偲んで「行った先々で楽しむのが昆虫採集だよ!!」(2015)
No.185-9 篠嶋正彰:故北條篤史兄を偲ぶ(2015)
No.185-10 稲岡 茂:北條さんの想い出(2015)
No.185-11 諏訪哲夫:モンシロチョウの仲間とともに(2015)
No.184-1 北條篤史会長逝去 (2015)
No.184-2 斉藤正年:全国の昆虫展示施設巡りについて(2015)
No.183 岸本年郎:静岡に来て 〜虫屋としてのこれまでとこれから〜(2015)
No.182 平井剛夫:小泉八雲が焼津で出会った虫(2014)
No.181 池谷 正:採集天国ラオス(2014)
No.180 諏訪哲夫:県立自然史系博物館ついに設立へ(2014)
No.179 平井剛夫:静岡市駿河区石部の石部山のシイノキ林にヒメハルゼミが鳴いていたころ(2014)
No.178 相澤和男:日本のカラスアゲハ(2013)
No.177 白井和伸:雨生湿地のヒメヒカゲ(2013)
No.176 浦山幸夫:「竜勢の高度」(2013)
No.175 高橋真弓:今日の静岡昆虫同好会(2013)
No.174 永井 彰:ゲニタリアを調べる楽しみ(2012)
No.173 枝 恵太郎:昆虫専門書店に勤めて(2012)
No.172 鈴木英文:ビルマの戯言(たわごと)(2012)
No.171 高橋真弓:蝶の学名 ― とくに人名の読み方について気のついたこと(2012)
No.170-1 加須屋 真:アリ記念日(2011)
No.170-2 清 邦彦:アサギマダラの戸惑い(2011)
No.170-3 清 邦彦:静岡県周辺の蝶・謎の記録 9―篠井山のフタスジチョウ―(2011)
No.169 鈴木英文:大草原の困った謎(2011)
No.168 諏訪哲夫:固有種の島スラウェシ (2011)
No.167 西山保典:シロオビヒカゲ その後 (2011)
No.166 河原章人:静岡県富士宮市から10年アメリカ合衆国で昆虫学を学ぶ(U)(2010)
No.165 河原章人:静岡県富士宮市から10年アメリカ合衆国で昆虫学を学ぶ(T)(2010)
No.164 鈴木英文:集めた標本をどうするか(2010)
No.163 福田晴夫:静岡と鹿児島の虫と虫屋と同好会(2010)
No.162-1 間野隆裕:日本鱗翅学会第56回全国大会よもやま話(2009)
No.162-2 清 邦彦:アサギマダラの移動の調査のマナー(2009)
No.161 原 聖樹:“静岡県産蝶類研究のパイオニア” 神村直三郎の業績(2009)
No.160 平井克男:静岡県中部地域におけるコウヤホソハナカミキリの分布拡大について(2009)
No.159 浜 栄一:虫屋のスケッチ志向(2009)
No.158 清 邦彦:シベリア20年(2008)
No.157 平野裕一:極北シベリアに蝶を求めて(2008)
No.156 原 聖樹 :田島 茂さんを偲んで (2008)
No.155-1 高橋真弓:静岡昆虫同好会創立55周年に当たって(2008)
No.155-2 静岡県はルリシジミ大国になるか(2008)
No.154 宇式和輝:頂いた古い写真が語るものから(2007)
No.153 福井順治:奄美大島にて(2007)
No.152 北條篤史:会長就任のご挨拶(2007)
No.151 高橋真弓:採集の勧めとその限界(2)(2007)
No.150 高橋真弓:採集の勧めとその限界(1)(2006)
No.149 細田昭博:今,トンボの桶ケ谷沼は(2006)
No.148-1 鈴木英文:新参者の来た道(2006)
No.148-2 私の父親もコアな昆虫オタク(2006)
No.147 平井剛夫:竜爪山の頂上にツマグロヒョウモンが舞っていた(2006)
No.146 海外調査報告(別冊)を発行(2005)
No.145 清 邦彦:今,何をしたらいいのか(2005)
No.144-1 高橋真弓:日本産ミヤマシジミをめぐる諸問題(3)(2005)
No.144-2 富田哲弥:南アルプスの山火事とベニヒカケの生息地(2005)
No.143-1 高橋真弓:日本産ミヤマシジミをめぐる諸問題(2)(2005)
No.143-2 永井 彰:オオバコの葉によるタテハモドキの飼育(2005)
No.142 高橋真弓:日本産ミヤマシジミをめくる諸問題(2004)
No.141 北條篤史:静岡県における蝶の盛衰(2004)
No.140 永井 彰:ヘレナキシタ・トリバネアゲハ類に出会える バリ島バタフライパークを訪ねて(2004)
No.139 平井剛夫:長旅をしたツマグロヒョウモンが日本平に舞っていた頃から思うこと(2004)
No.138 城内穂積:2003年ロシア・ハンカ湖近辺採集調査(2003)
No.137 北條篤史:豊かなるカチンの森と川と人びと(2003)
No.136 永井 彰:創立50周年に思うこと(2003)
No.135 中西元男:宮崎さんちのチェコ映画(1)(2003)
No.134 高橋真弓:静岡昆虫同好会の50年(2002)
No.133 木暮 翠:LSJ青森大会参加にあたって(2002)
No.132 鈴木英文:はるかなるツマキチョウの呼び声(2002)
No.131 清 邦彦:虫から自然へ・そして科学へ(2002)
No.130 鈴木英文:ムラサキツバメ,スーパーインフレ(2001)
No.129 ゆずりは 杠 隆史:人との出会い 〜わが虫屋人生〜(2)(2001)
No.128 ゆずりは 杠 隆史:人との出会い 〜わが虫屋人生〜(1)(2001)
No.127 会則・事務局を変更 同好会新体制へ(2001)
No.126 中谷貴壽:モンゴル,ベニヒカゲ紀行(2000)
No.125 鈴木英文:ナガサキアゲハ 東へ(2000)
No.124 中西元男: 森のヒト,草原へ(2000)
No.123 福田晴夫:ツマグロヒョウモンをよろしく(2000)
No.122 木暮 翠:「分布形成史の復元」への想い(1999)
No.121 北條篤史:タツミの親父さんが,亡くなった(1999)
No.120 平井克男:分布拡大中のラミーカミキリについて(1999)
No.119 枝 恵太郎:キョウチクトウスズメ採集記(1999)
No.118 北条篤史:ツマグロヒョウモンを探そう!(1998)
No.117 アサギマダラ調査会と再捕獲情報(1998)
No.116 杉本 武:春の鳴く虫(1998)
No.115 加須屋 真:伊豆のトンボあれこれ(1998)
No.114-1 諏訪哲夫:モンゴル・アルタイ蝶採集紀行(2)(1997)
No.114-2 清 邦彦:ロシア・アルタイ共和国に蝶を求めて(1997)
No.113 諏訪哲夫:モンゴル・アルタイ蝶採集紀行(1)(1997)
No.112 大石昌之:イラン(1997)
No.111 諏訪哲夫:富士山の自然をとりもどす(1997)
No.110 北条篤史:分布調査のすすめ(1996)
No.109 福井順治:ロシア連邦・サヤン山脈東麓地方におけるトンボ類観察記(1996)
No.108-1 新聞のギフチョウ報道に対して(1996)
No.108-2 毎日新聞社静岡支局長様 日本鱗翅学会監事・静岡昆虫同好会代表 高橋真弓(1996)
No.108-3 「ギフチョウ捕獲 後絶たず」の記事に対する私見 静岡新聞社御中 清 邦彦(1996)
No.108-4 静岡新聞社浜松総局長様 日本鱗翅学会監事・静岡昆虫同好会代表 高橋真弓(1996)
No.107 加須屋 真:三島市北沢湿地の現状(1996)
No.106 清 邦彦:ちゃっきりむしの送り方(1995)
No.105 大石昌之:シルクロードを行く(1995)
No.104 高橋真弓:県立自然史博物館設立への協力について(1995)
No.103 枝 恵太郎:高山蛾採集記(1995)
No.102 清 邦彦:今年もアサギマダラは大当たり(1994)
No.101 狩野昭平:花と蝶と土(1994)
No.100 清 邦彦:ちゃっきりむし100号の軌跡(1994)
No.99 駿河の昆虫総目次No.121〜160完成(1994)
No.98 本の紹介 信州の自然誌「高山チョウ」堀 勝彦著(1993)
No.97 天野市郎:ロシア沿海州昆虫調査で思ったこと(1993)
No.96 平野裕一:杉 尾 日 記(1993)
No.95-1 高橋真弓:創立40周年に寄せて(1993)
No.95-2 北條篤史:「静岡昆虫同好会」発足の思い出(1993)
No.94 福井順治:蝶の飼育・トンボの飼育雑感(1992)
No.93 諏訪哲夫:身近な自然環境を創る(1992)
No.92 ウスバシロに裏をかかれた調査会(1992)
No.91 深澤政晶:伊豆の現状(1992)
No.90 清 邦彦:レッドデータブックの昆虫(1991)
No.89 高橋真弓:日本鱗翅学会「第2回蝶類の保護セミナー」の開催(1991)
No.88 清 邦彦:ヒト生息環境図鑑をつくりたいなあ(1991)
No.87 杉本 武:復元されたトンボの池(1991)
No.86 平井克男:ボルネオ見て歩き(1990)
No.85 清 邦彦:アサギマダラ マーキング あれこれ(1990)
No.84 高橋真弓:引佐町の「ギフチョウ保護条例」の施行について(1990)
No.83 細田昭博:磐田市桶ヶ谷沼の現状(1990)
No.82 竹内克弥:ヤクーツクにて(2)(1989)
No.81 竹内克弥:ヤクーツクにて(1)(1989)
No.80 江間修司:鯨ヶ池公園化にあたっては昆虫への配慮を(1989)
No.79 高橋真弓:サツマシジミは静岡県に土着しているか(1989)
No.78 白井和伸:南北問題について(1988)
No.77 平井克男:雑虫・雑木・雑草(1988)
No.76 長澤純夫:佐藤偏理君のこと(1988)
No.75 渡辺一雄:斉藤偏理君の思い出(1988)
No.74 永井洋三:ニレとヒオドシチョウ(1987)
No.73 永井洋三:郷土の先輩たち(1987)
No.72 福井順治:チョウを採りに行って採れるトンボ話(1987)
No.71 池田二三高:仲間をふやそう(U)(1987)
No.70 《新著紹介》C.B.ウィリアムズ著 長澤純夫 訳「昆虫の渡り」(池田二三高)(1986)
No.69 高橋真弓:富士山の草原に思うこと(1986)
No.68 伊藤哲夫:神奈川県のまん中にウスバがいた!(1986)
No.67 清 邦彦:破れた標本にこそ価値がある(1986)
No.66 杉本 武:昆虫誘引作戦の近況(1985)
No.65 鈴木英文:草原の蝶の分布調査を(1985)
No.64 小林國彦:OUT OF FIXED IDEAS?―スギタニルリシジミをめぐって―(1985)
No.63 平井克男:珍種と普通種(1985)
No.62 高橋真弓:短報のすすめ(1984)
No.61 北條篤史:香港の蝶(1984)
No.60 鈴木英文:スギタニルリシジミ第四の食樹(1984)
No.59 諏訪哲夫:蝶類食草見本園を閉園(1984)
No.58 高橋真弓:日浦 勇氏を悼む(1983)
No.57 池田二三高:アサギマダラの移動(1983)
No.56 福井順治:愛鷹山のカワトンボ(1983)
No.55 鈴木英文:クモツキって何だ?(1983)
No.54 渡辺一雄:アサギマダラ―生態の一断面―(1982)
No.53 高橋真弓:日本鱗翅学会の「放蝶」についてのシンポジウム(1982)
No.52 鈴木英文:車の功罪(1982)
No.51 高橋真弓:オオムラサキ放蝶その後の経過(1982)
No.50 静岡昆虫同好会幹事会:いわゆる放蝶問題について(1982)
No.49 橋真弓:クロコノマチョウ調査に思うこと(1981)
No.48 鈴木英文:中央アジアの草原の蝶(1981)
No.47 平井克男:アオジョウカイのこと(1981)
No.46 池田二三:仲間をふやそう(1981)
No.45 橋真弓:静岡県周辺の蝶・謎の記録 8-毛無山のヒメギフチョウ-(1980)
No.44 鈴木英文:クロコノマを捜そう(1980)
No.43 平井克男:夜間採集余話(1980)
No.42 諏訪哲夫:静岡県周辺の蝶・謎の記録 7-安倍奥山伏岳のミヤマシロチョウ-(1980)
No.41 北条篤史:静岡県周辺の蝶・謎の記録 6-山梨県のオオルリシジミ-(1980)
No.40 橋真弓:静岡県周辺の蝶・謎の記録 5-玄岳のオオウラギンヒョウモン-(1979)
No.39 渡辺一雄:静岡県周辺の蝶・謎の記録 4-白いベニシジミ-(1979)
No.38 橋真弓:静岡県周辺の蝶・謎の記録 3-小笠山のヒメヒカゲとイシガケチョウ-(1979)
No.37 鈴木英文:静岡県周辺の蝶・謎の記録 2-興津川のウスバシロチョウ-(1978)
No.36 清 邦彦:静岡県周辺の蝶・謎の記録 1-市之瀬のヒョウモンモドキ-(1978)
No.35 北条篤史:分布調査について(1978)
No.34 池田二三:駿河の昆虫100号発行を迎えて(1978)
No.33 渡辺一雄:思い出深い先人の言葉(1977)
No.32 鈴木英文:蝶以外のことをもっと知ろう(1977)
No.31 北条篤史:その後の蝶類食草見本園(1977)
No.30 諏訪哲夫:蝶類食草見本園の造成(1977)
No.29 《同好会誌紹介》山梨の昆虫No.1-甲州昆虫同好会-(1976)
No.28 杉本 武:食草園をつくりチョウ一杯運動(1976)
No.27 北条篤史:モンシロチョウのなかまたち(1976)
No.26 高橋真弓:昆虫採集と標本の価値(1976)
No.25 平井克男:昆虫雑記(1975)
No.24-1 郷土の昆虫展」を開催(1975)
No.24-2 小笠山自然保護連盟への加盟について(1975)
No.23 郷土の昆虫展について(1975)
No.22-1 清 邦彦:本栖高原の初夏(1975)
No.22-2 《新書紹介》 「静岡県の自然 春の植物」(1975)
No.21-1 《新著紹介》福田晴夫著「チョウの履歴書」(1975)
No.21-2 《新著紹介》H.L.Lewis 「Butterfly of the World」(1975)
No.20 「駿河の昆虫総目次」ついに完成(1974)
No.19 「駿河の昆虫総目次」間もなく完成(1974)
No.18 清 邦彦:"生きた材料"の交換について(1974)
No.17 山根知之:またもや踏み荒らされた自然(1974)
No.16 高橋真弓:静岡県とその周辺の未調査地域U(1973)
No.15 高橋真弓:静岡県とその周辺の未調査地域T(1973)
No.14 《新著紹介》海をわたる蝶 日浦 勇 著(1973)
No.13 清 邦彦:総目次発行にご協力お願いします(1972)
No.12 諏訪哲夫:同好会創立20周年を記念する行事(1972)
No.11 高橋真弓:静岡昆虫同好会創立20年目をむかえて(1972)
No.10 清 邦彦:会誌のありかたについてのもう一つの意見(1972)
No.9 井上智雄:会誌のありかたについての一提案(1971)
No.8 北条篤史:あるひとつの試み-ちいさなある虫ヤの集いについて-(1971)
No.7 橋真弓:復刊のことば(1971)
No.6-1 LABIA(1966)
No.6-2 しん ぼうげん(清邦彦):ぎふ蝶への想い(1966)
No.6-3 杉本 武:おもいでの虫(1966)
No.6-4 渡辺一雄:思い出のカメムシ(1966)
No.6-5 高橋真弓:オオミドリシジミ(1966)
No.6-6 磯村鋭志:山の妖精(1966)
No.6-7 内藤孝道:蝶の幼虫採集と飼育メモ(1966)
No.5-1 「LABIA」(1965)
No.5-2 高橋真弓:これからの地方同好会のいきかた(1965)
No.5-3 小林国彦:本年度からの大いなる希望(1965)
No.5-4 渡辺一雄:若い虫屋さんに望む(1965)
No.5-5 会員章(マーク)決定(1965)
No.4-1 梅沢武夫:虫一同より虫の虫諸君へ◆真夏の夜の夢より◆(1964)
No.4-2 LABIA(1964)
No.4-3 井上?斑:プライバシー(1964)
No.4-4 イモムシゴロゴロー(平井剛夫):「どうだい,今日は釣れたかい」(1964)
No.3-1 北条篤史:テーマ「夏」オオムラサキ-夏の日の追憶に-(1964)
No.3-2 匂坂友和:コンニチワ蝶さん◆夏の水窪◆(1964)
No.3-3 にしやまちょう子(西山保典):マンガ虫(1964)
No.3-4 前田邦夫:わがバラ色の受験生活(1964)
No.3-5 井上?斑:売ってやるから昼間来い(1964)
No.2-1 井上?斑:ルリタテハ(1964)
No.2-2 梅沢賢造:大札山採集報告(1964)
No.1-1 高橋真弓:「ちゃっきりむし」発刊にあたって(1963)
No.1-2 井上?斑:「ちゃっきりむし」孵化す(1963)
No.1-3 平井剛夫:甲虫屋のひとりごと(1963)
No.1-4 北条篤史:ぼくと昆虫たち(ぼくの方法論)(1963)
<静岡昆虫同好会ニュース>
No.2-1 俵峰で採集会(1958)
No.2-2 永井洋三:山梨県立富士国立公園博物館を見て(1958)
No.1-1 高橋真弓:ギフチョウの食草を調べましょう(1957)
No.1-2 虫界時評 目に余る新昆蟲の誤植(1957)